沿革

2009年7月 エレクトロニクス先端融合領域若手研究者育成プログラム(テニュアトラック・プログラム)開始
2009年12月 エレクトロニクス先端融合研究センター 発足
2010年10月 エレクトロニクス先端融合研究所 発足
所長 石田 誠(現 特別顧問、名誉教授)
所長 石田 誠(現 特別顧問、名誉教授)
2010年10月 エレクトロニクス先端融合研究所棟 竣工
2010年10月 VBLおよび固体機能デバイス施設(通称LSI工場)(EIIRIS-2)と一体化
2011年11月 The Asia-Pacific Interdisciplinary Research Conference (AP-IRC) 開催
2012年1月 ライフサイエンス実験施設(EIIRIS-3) 設置
2012年11月 The Irago Conference 2012開催
2013年10月 The Irago Conference 2013開催
2013年10月 研究大学強化促進事業採択、EIIRISが研究特区となり全学に展開
2014年11月 The Irago Conference 2014開催
2015年7月 AIST-TUT先端センサ共同研究ラボラトリー、Prof. Shimojo (Caltech)-TUT 国際共同研究ラボラトリー-こころの認知脳科学研究施設-設置
2015年12月 The Irago Conference 2015開催
2016年4月 所長 澤田和明 就任
2016年11月 The Irago Conference 2016開催
2017年4月 研究領域再編
2017年4月 先端研究基盤共用促進事業開始
2017年11月 The Irago Conference 2017開催